eBookJapanが炎上して評判がひどい!代わりのサイトはコレ!

電子書籍サービスの老舗「ebookJapan」がYahoo!Japanと統合により、「新eBookJapan」への引っ越しでリニューアルをし、2019年春に完全統合されました。
「新eBookJapan」へ引っ越し、リニューアルしたことで既存ユーザーはサービスの向上を期待していたと思います。
ですが、既存ユーザーの期待とは裏腹に

  • eBookJapanの一番のメリットの背表紙機能が見えにくくなる
  • 新eBookJapanの引っ越しはYahooIDの取得が必要になる。要は面倒に感じる。
  • それに伴い、春以降に完全引っ越し予定なのでYahooIDを取得しないユーザーは利用できない状況になっている
  • Macユーザーはサービス対象にならず引っ越し(利用)できない

このような問題が発生し、既存ユーザーにとっては不満しかないように思えます。
実際に、今回の「新eBookJapan」への引っ越しに伴いユーザーの評判などを次に紹介します。

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【2020年版】電子書籍サイト目的別におすすめ17社を徹底比較!抑えるべき3つのポイント!

新eBookJapanの引っ越しに伴い既存ユーザーの2022年の評判や口コミ

ebookjapanのおすすめポイント

2000年にスタートしたeBookJapanは、2021年には35万冊を超える作品を有料配信しています。
漫画の比率が高いことが人気です。
しかし、eBookJapanのアプリなどの公式アカウントにクレームが殺到している状態です。
eBookJapanも全てのリプライ返せず、四苦八苦してるようですね。
今回の引っ越しでちゃんとした手順で引っ越しを完了したはずがうまく表示されない、引っ越し手配は間違いなくしたが引っ越しがされないなどの問題もでてきています。
過去に購入し、携帯で読めていた作品が読めない、削除されてしまったらがっかりです。
その他の評判など色々多くありますが私なりに多い声をまとめてみました。
 
既存ユーザーの「新eBookJapan」評判まとめ

  • 既存のリーダーアプリが使えないので評判がよかった画質が低下。
  • Macのリーダーアプリが無い=Macユーザー利用不可。
  • 本棚の背表紙が劣化。(背景が白いので本によっては見えづらい)
  • 既存の決済で使えなくなるものがある。(楽天edyなど)

なぜ新eBookJapanへの引っ越しで問題が発生したのか?

元々eBookJapanはヤフー株式会社のグループ会社で「株式会社イーブックイニシアティブジャパン」が運営していました。
それが会社事情なのか都合なんでしょうね…
結論:ヤフー株式会社が運営している「Yahoo!ブックストア」と統合での引っ越しが原因になります。
Yahoo!ブックストアは元々ログインがYahoo!IDなのでそれに習ってる感じです。グループ会社といえど上下関係の関係かとも思いました。
そしてeBookJapan自体はYahoo!IDが必要ないので、今回の統合によりeBookJapanのユーザーもYahoo!IDを取得させて顧客数を狙う意図のように見えます。
その結果、今回の引っ越しに伴い評判が悪くクレームや問題が起きています。
過去、Yahoo!IDなしで使用していたのに、急に必要になったと言われても納得できませんね。

新eBookJapanの代わりになる電子書籍サービス(2022年版)

今回の「新eBookJapan」への引っ越しに伴い、既存ユーザーは「新eBookJapan」へ引っ越しをしない考えのユーザーもネット上で見受けられました。
「eBookJapan」で10,000冊以上も有料で購入しているユーザーもいて、1,000冊以上購入しているユーザーなどはさすがに他の電子書籍サービスに今更引っ越しするのも難しいかと思います。
ただ、今回の引っ越しに伴い「eBookJapan」から他のサービスを検討している方もいると思います。
「今日すぐにでも、新しいサービスを使いたい!」
そういったユーザーへ何かおすすめできるサービスがないか調べてみました。
ちなみに、本棚の背表紙サービスは「eBookJapan」独自なのでこのサービスに該当する電子書籍はありませんでした。
その代わりに「eBookJapan」のサービスと同様に近い、もしくは同等の価値があるかをご自身で判断していただきたいので無料期間があるものの中でおすすめを紹介したいと思います。

沢山の本や漫画を購入する人は「U-NEXT」がおすすめ

U-NEXTのおすすめポイント

U-NEXTは電子書籍サービスと動画配信サービスになります。「eBookJapan」とは違い動画配信サービスもあります。
 

【U-NEXTのサービス内容】

  • 月額1990円(2,189円(税込))が31日間無料!毎月1200P付与!
  • アプリでスマホやiphone対応、勿論Macも!
  • アニメや動画見放題サービス付き!
  • 購入した書籍の最大40%を還元!

U-NEXTは月額制のサービスで本の値段は「eBookJapan」と変わらないサービスになってます。
ただ、月額が発生した際に1200Pが貰えてそれを本や漫画の購入に当てれますが、それ以上の購入した漫画、本、雑誌の購入費用の40%が翌月にポイントとして還元される、高い還元率が魅力です。
eBookJapanなどで多くの本や漫画を購入してた、今後購入するなど考えてる方は一度無料期間を利用して使い勝手をチェックしてみてはいかがでしょうか?
検索機能やランキングもあるので、漫画をたくさん読みたい方におすすめです。

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U-NEXT公式サイト

無料期間内に解約すれば料金は一切かかりませんし、解約も簡単に行うことができます!

U-NEXT解約方法

最新刊をいち早く読みたい方はmusic.jpがおすすめ

「music,jp」は名前の通り音楽配信サービスに伺えますが、電子書籍サービスもしています。だからといって音楽配信サービスに力を入れてるといったわけではなく電子書籍サービスにも同様に力が入ってるサービスです。

【music.jpのサービス内容】

  • 月額1958円(税込)が30日間無料!毎月1958P付与!
  • アプリでスマホやiphone対応しているがMacは不対応。
  • 漫画や週刊誌などの本が遅延なく配信される
  • 他にも動画ポイントが別にもらえる特典付き!

「music.jp」も「eBookJapan」と本や漫画の値段は変わりませんが、還元率はキャンペーンなどが無い場合は高いわけではない(1%〜5%)ので、U-NEXTに劣ります。
ただ、私がおすすめしたいのは週刊誌や漫画の配信時間です。
次に紹介するFODや先に紹介したU-NEXTは配信時間(0時)を過ぎても配信されない場合がありましたがmusic.jpが遅延したことが見たことがありません。
「今日配信されるものは今日読みたい!」
そんな、いち早く漫画や週刊誌の発売日に読みたい方はコチラも無料期間があり、ポイントを利用すれば2冊好きな本や漫画が読めるので使い勝手もチェックできますね。
また、キーワードでの検索やジャンル別・期間別のランキングがあるので、その中から読みたい漫画を探すのも楽しいですよ。

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読みたい本や漫画を見つけたい方はFODがおすすめ

FODはフジテレビが運営してる動画配信サービスと電子書籍サービスです。何と言っても豊富なキャンペーンや特集が最多数なので漫画や本を探したい方へおすすめです。

【FODのサービス内容】

  • 月額888円(税抜)で毎月最大900Pもらえる!初回2週間無料期間付き!
  • アプリでスマホやiphone対応していてMacも対応!
  • キャンペーンや特集が豊富で読みたい本や漫画が見つかる!
  • 還元率は一律20%で購入時還元なので利用しやすい

FODは他電子書籍サービスと違い20%の高い還元率なのに購入時に還元されるので利用しやすくなっております。
そして月額費用もU-NEXTやmusic,jpよりも半額の値段以下なのでお財布に優しくなってるので多少の本や漫画の購入する方にもおすすめサービスになってます。
「eBookJapan」同様に多種多様なキャンペーンを毎日してるので本屋や漫画を探している方も無料期間があるので一度チェックしてみてください。
3ステップの簡単登録なので、登録した今日から携帯で漫画が読めますよ。

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FOD公式サイト

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2022年の「eBookJapan」は評判通りおすすめできない?

そんなことはありません。今後、4月頃に「新eBookjapan」に引っ越しされますが実際は使ってみなければわかりませんからね。
引っ越しされてしばらく経ち、2022年にはまた違った評判になっているかもしれません。
今回の評判は、あくまで引っ越しによる既存ユーザーによる評判や口コミなのですから。

個人的に私が良いと思った点

  • 3月31日までの期間限定で20%のTポイントへ還元、最大50%還元
  • 他電子書籍であまりないKADOKAWA作品がある
  • 逆にここまで既存ユーザーの評判や口コミが悪いので巻き返しのサービスやキャンペーンを期待

「eBookJapan」の独自の背表紙サービスも既存ユーザーの評判によるものですが、「新eBookjapan」でも利用できます。
新規で電子書籍を検討中の方は「新eBookJapan」が一度どんなサービスなのかご自身でチェックしてみてはいかがでしょうか?
過去に比べて使いやすくなっているかもしれません。

▼新ebookjapanのサービスをチェック!▼新eBookjapan公式ページ

実際に「新ebookJapan」を使ってみてどうなの??

2019年2月にリニューアルをして9か月が経ちました。
リニューアル当初は既存ユーザーの方々からあまり良い評判はありませんでした。
ですがみなさん、「新ebookJapan」に慣れてきたのではないでしょうか!?
私も使いこなしていたわけではありませんが、「旧eBookJapan」も利用していました。
リニューアル後、「新ebookJapan」を利用した第一印象は「使いにくい!!」でした。
そう思いながらも現在も利用中です。
9か月利用したことで、リニューアル当初の使いにくさは、今ではそう感じません。
人間、慣れてしまえばさほど不自由さは感じなくなっていくものなんでしょうね。
過去のものと比べることも少なくなります。
そこで「実際に使ってみてどうなのか」ということをまとめていきます!!

特徴

ここで少しebookJapanの特徴について調べてみました。
特徴についてはリニューアル前とリニューアル後でそう変わりはありません。
変わったことと言えば、サイト内が賑やかでしたがシンプルになったこと、使い勝手が変わったことですね。
この変更点については後ほど見ていきましょう。

特徴

  • ebookJapanはマンガの種類が充実している
  • 過去のマンガの取り扱いもある
  • 無料作品が多い
  • セールやキャンペーンが多い
  • 読みながらダウンロードできる

このような特徴があります。

使い勝手

前述した使い勝手についてです。
リニューアル当初はとても使いにくく感じていたのですが、今は特に不自由は感じません。
無料マンガを読むときに、ワンクリックですぐ読み始めることができます。
この点に関しては個人的に気に入っています。
「今日読みたい!」と思ったときに、面倒な手続きはしたくありません。
無駄がなく、嬉しい限りです。
本棚機能では背表紙表示があり、他のサイトではない便利な機能です。

作品数

作品数については文句のつけようがありません。
ただ、「旧eBookJapan」と同様、マンガに関しては国内最大級ですが、小説・実用書に関してはちょっと寂しいものがあります。
これはリニューアル後も変わっていませんでした。検索しても出てこないなんてことも…。
マンガの無料作品や割引作品も豊富に揃っています。

サイト内の印象

リニューアル前のホーム画面は賑やかで、ごちゃごちゃしているイメージでした。
広告もそこそこあったように思います。
ですがリニューアル後は、かなりシンプルになりスッキリしています。
広告もありません。

リニューアル前後を比べてみると、ガラッと変わっているのがわかりますね。
リニューアル直後はかなり寂しい感じがしました。
しかし、携帯で見ることを考えると、見やすくなったともいえます。

キャンペーン

キャンペーンは豊富です。
おもしろいキャンペーンがありました!!

くじで1等を引いたら全巻無料でもらえます!!
太っ腹ですね。(期間:2019年11月12日 9:59まで)

新着のクーポンです。2019年11月1日~11月11日までの毎週金・土・日に配布されるようです。


Yahoo!プレミアム会員の方はお得がいっぱいです。しかもebookjapanサイト内からプレミアム会員に登録すると、月額462円が2か月間無料という特典付きです。(実は10月31日までは無料期間が6か月間でした・・・)
プレミアム会員は毎週金曜日に購入すると20%還元のサービスがあり、雑誌110冊以上・13000冊以上のマンガが読み放題となります。


これはほんの一部のキャンペーンです。
なんと99件ものキャンペーンがありました。
キャンペーンに関しても国内最大級ではないでしょうか!?
ちなみに、2022年5月には、200を超える作品で無料話がありました。

割引率が半端ない!!

ebookJapanで購入できる作品の中には、半端ない割引率で購入できる作品があります。
トップページから「セール」というボタンをクリックしてみると、「セール特集」のページに移動します。



90%割引作品がチラホラ見当たります。
50%、30%割引になるとさらに作品が増えています。
ジャンル別に見ても、そこそこ取り揃えられていました。
この高い割引率はかなり魅力的です。
ぜひ確認してください。

「旧eBookJapan」と「新ebookJapan」の比較(2022年度時点)

ここからはリニューアル前後について、いくつか比較をしていきたいと思います。
いくつか私が気になった変更点を挙げてみます。

トップページのデザイン

リニューアルに伴い、デザインが大きく変化しました。
また、ロゴも変わってますね!!

  • 旧eBookJapan」

 
「旧eBookJapan」の画像検索結果
ホーム画面がゴチャゴチャしていました。
ですがお得な情報が目立っていたので、その情報に目を引いていました。
ロゴも木が目印で、ちょっと強い印象がありました。
 

  • 「新ebookJapan」

 
「旧eBookJapan」の画像検索結果
リニューアル後のホーム画面はとにかくシンプルです。
特集やお得な情報もありますが、「旧eBookJapan」のようにインパクトがありません。
目に入ってくる情報としては物足りなさを感じますが、お得な情報の中身としては以前と変わらず充実しています。
またロゴはシンプルで柔らかい感じのロゴに変わりました。

支払い方法

支払い方法はリニューアル前後で少し変わっています。
有料で読むなら支払い方法は気になるところです。
どのように変わったのか、比較してみましょう。

旧eBookJapan 新ebookJapan
eBookJapanポイント Tポイント
クレジットカード クレジットカード
Yahoo!ウォレット決済 Yahoo!ウォレット決済
ソフトバンクまとめて支払い ソフトバンクまとめて支払い
ワイモバイルまとめて支払い ワイモバイルまとめて支払い
ドコモ払い ドコモ払い
auかんたん決済 auかんたん決済
WebMoney WebMoney
BitCash BitCash
PayPay残高
楽天銀行
楽天Edy
PayPal
@nifty決済
So-net決済
JCB PREMO

このようにリニューアル前後で決済方法が変わっています。
クレジットカード決済・キャリア決済については変更はありませんが、楽天銀行・楽天Edyが使えなくなっているのは、ちょっと残念ですね。

取り扱い作品数

作品の取り扱い数については、リニューアル前後で変わりはありません。
ですから、新ebookjapanでも今まで通り、楽しむことができますね。
作品数としては、2021年5月時点で35万冊以上あります。

「ebookJapan」のメリット・デメリット

ebookJapanがリニューアルして前からのユーザーには不満があるかもしれません。
そこで「新ebookJapan」のメリットとデメリットについてまとめてみます。
私が実際に使ってみて感じた、私目線のメリットとデメリットです。

メリット

  • 無料作品が多い

 
無料作品の数、なんと2000冊以上。
とにかく無料でたくさんのマンガを読みたい方にはかなりおすすめです。
こんなに無料漫画を揃えている電子書籍サイトはそうないんじゃないでしょうか!?
電子書籍サービスは有料のものばかりだと思っていましたが、これはうれしいですね。
暇な時の時間つぶしには最高です。

  • マンガに特化している

 
マンガを中心に電子書籍を利用するならebookJapanは外せません。
無料作品もかなりの数がありますし、使って損することはないと思います。
ランキングから人気の作品を見つけるのも楽しいですよ。

  • 新刊自動購入機能

 
この機能は私は感激しました。
マンガ雑誌や単行本、うっかり発売当日に買い忘れてしまうことがありませんか!?
「今日新刊の発売日だった!」という経験あると思います。
この機能を活用すれば買い忘れることはありません。
リニューアル後のebookJapanのイチオシ機能ですね。

  • 割引率がすごい!!

 
30~50%は当たり前!!
最大98%割引もありました。
こんな高い割引率はなかなか見ませんよね!?
セール商品についてはかなりの作品がありますので、よくチェックをしておいてください。

デメリット

  • 小説・実用書に弱い

 
小説・実用書の取り扱いについては寂しいものがあります。
検索しても読みたい小説がほぼない。
正直、他の電子書籍サイトには負けている感じがしました。

  • 割引セールの対象作品のほとんどがマンガ

 
これは取り扱われている小説・実用書の割引セールがほとんどないということです。
小説・実用書をたくさん読みたい方にはおススメできないですね。

どんな人にオススメ!?

メリット・デメリットを見て頂いたらどんな方にオススメなのかがわかったかと思います。
とにかくマンガを中心にたくさん読みたい方にはかなりおススメのサイトになります。
また最新刊をいち早く読みたい方には、「新刊自動購入機能」がありますので、これもおススメポイントです。
購入も都度課金になりますので、購入分の金額を払えばOKです。有料会員で毎月支払う必要はありません。
こんな方はぜひ、使ってみてください。

リニューアル後に改善されたこと(2022年時点)

リニューアル時に、多くの既存ユーザーから厳しいことを指摘されたebookjapanですが、そんなユーザーさんの声に答えて、改善されたことがありました。
改善された点を説明します。

Yahoo!ブックストアにはなかった機能

  • 続刊通知

 
これは購入した作品の最新刊が発売された時に、ebookjapanサイト内にてお知らせする機能です。
最新刊をいち早く購入して読みたいときにはかなり便利ですね。
過去に気がつけば最新刊が発売されていて、出遅れてしまった・・・なんてことありませんか!?
買い忘れの防止ができますよ。

  • 「あとで買う」機能

 
Yahoo!ブックストアにはなかった機能です。
買いたいけど踏みとどまった時、買い物かごに入れておけばいざ購入するときに、再度作品を探す手間が省けます。
「今日は買わないけど、来月買うかも…。」なんて作品を入れておけますよ。
これも便利な機能です。

  • 本棚機能

 
購入した本の整理ができます。
自分好みに分類ができますので、ジャンルで分けてもいいですし、著者別に分けることもできます。
また、いらない作品を削除することもできるので、本棚がすっきりします。
使い方、自由自在で自分だけの本棚ができ上ります。

新刊自動購入機能

一言でいえば、配信当日に何もせずに購入でき、本棚に作品が届くということです。
要するに予約購入と言えますね。
最新刊をいち早く読みたい場合はとても便利で魅力的な機能になっています。
この機能がリリースされたのは2019年2月28日。
リニューアル後すぐに機能の追加がされていました。
こちらは購入の手間が省けるので、人気の高い機能です。

スマホweb版本棚

2019年4月に、ユーザーからの要望に応え「背表紙表示」機能が追加されています。
この背表紙機能は私も大好きです。
本棚が好きな作品で埋まっていき、しかも綺麗に並べることできる・・・本棚を常に携帯しているようです。
これはマンガが好きな人にはたまりませんよね!!
ebookjapanはこれからもユーザに便利な機能を追加していく予定です。

まとめ

「新ebookJapan」(2022年時点)の評判とその代わりになる電子書籍サービスの紹介でした。
評判や口コミを調べてるとeBookJapanを利用している方は料金とかではなく、漫画や本を読むための上質なクオリティを求めてるユーザーが多い気がします。
どこのサービスに焦点を当てるか、注目をするかは人それぞれなので閲覧していただいた方次第だと思います。
「eBookJapan」の既存ユーザーや今後新規で「新ebookJapan」を検討している方の検討材料になれば幸いです。

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【2020年版】電子書籍サイト目的別におすすめ17社を徹底比較!抑えるべき3つのポイント!

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